- Q1:定期テストで5割取れないのですが、成績は上がりますか?
- 結論を先に申し上げますと、5割に満たない成績というのは、上がる余地がたくさんあるということです。
- 勉強に対する心の姿勢を積極的にすること。
- 勉強の正しいやり方をマスターすること。
- 勉強の習慣を身につけること。
- 人と比較することをやめて、あせらず、あきらめず、あきらめず、わたくしたち早ゼミのスタッフと一緒に頑張ってみませんか?
- 成績は、必ず上がります!
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Q&Aの最終更新日 : 2012-05-02
- Q2:地域トップ校に行くためには、いつからなら間に合いますか?
- 県立高校のトップ校は、狭き門であることは間違いありません。早め早めの準備が必要です。塾での勉強をスタートするのに早すぎるということはありません。特に学区のトップ校である船橋高校とかは、各中学校のトップの生徒たちが集まってきます。当然、彼らの内申点は高いです。特に千葉県公立高校の前期選抜は倍率も相当高くなりますので、内申点、入試の得点共に高得点が要求されます。
- 早期スタートと内申対策が、合格の鍵であることは肝に銘じてください。▲ ページトップへ
Q&Aの最終更新日 : 2012-05-02
- Q3:家庭学習は、どれくらい必要ですか?
- 何時間以上やったら大丈夫ということはありません。
- ゲームだったら、何時間でも楽しそうにやっているではありませんか?
- ゲームと違って、勉強に関してはやりすぎて問題になることもありません!
- 受検する高校にもよりますが、平均で各学年×1時間と考えてください。で、中1で60分以上、中2で120分以上、中3なら180分以上を目標に頑張りましょう。

- 上のグラフは1日平均の勉強時間です(グラフ:Benesse教育情報サイトより)。
- 学年別勉強時間/平均>
- 小学1年・・・・・・・・・・15分
- 小学2年・・・・・・・・・・20分
- 小学3年・・・・・・・・・・30分
- 小学4年・・・・・・・・・・40分
- 小学5年・・・・・・・・・・40分
- 小学6年・・・・・・・・・・70分
- 中学1年・・・・・・・・・・90分
- 中学2年・・・・・・・・・・60分
- 中学3年・・・・・・・・・100分
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- Q&Aの最終更新日 : 2012-05-02
- Q4:定期テストの点数を取るためには、何が必要ですか?
- ①目標を設定する。(何点を取るのか、学年順位は何番を目指すのか)
- ②その目標を達成した時の自分は、どんな喜び、どんな感情が湧きおこってくるのかを、どんな人間になれるのかを先取りで感じてみる。
- ③学習計画を立てる。絵に描いた餅で終わらないように工夫が必要。早ゼミの無料定期テスト対策に、ご参加いただければ毎週、チューターが個人面談を行い、無理なく計画を実行できるように二人三脚でサポートしていきます。
- ④特に今まで計画倒れで終わったお子さんは、計画を阻害する要因を明確にする必要があります。
- たとえば、やらなくてはいけないことは分かっているのに、ついついテレビを見てしまう。
- こういう場合は、環境を変えて塾で勉強する。そうすればテレビの誘惑にも負けないで済みます。
- このサイトの定期試験対策のコーナーで詳しく説明していますので、そちらもご覧ください。
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Q&Aの最終更新日 : 2012-05-02
- Q5:中学生は、週何回通えば良いですか?
- 一般的には、勉強の習慣をつけて、学校のスピードよりやや早く進めていくためには、週2回の通塾回数をお勧めします。定期試験対策期間は、週3~4回程度です。
- 基礎学力に問題があり、過去の学年の戻り学習が必要ならば、程度にもよりますが、追いつくまでは週3回程度の通塾回数をお勧めします。
- 飛び級の先取り学習をお考えのお子さんも週3回程度の通塾回数をお勧めします。
- 早ゼミでは、時間帯、曜日を自由に選択していただけます。早ゼミの担当者にご相談ください。
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