早ゼミの特徴

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塾をお探しのご家庭へ

  • この度は、私たち早大ゼミナールのサイトにお越し頂きありがとうございます。
  • 言うまでもなく、受験はお子さんの将来を左右する大きなハードルです。

  • 私たちは、すべてのお子さんが希望の学校に合格できるよう、最後の最後まで決してあきらめずに、指導をしていくことをお約束します。

  • また、受験の結果だけではなく、勉強を通じてお子さんに自信をつけてもらい、その後の人生を、自信を持って歩めるよう、最善を尽くしていきます。

  • それから、個別指導塾・学習塾はたくさんあるので、いざ検討するとなると、どこの個別指導塾・学習塾に頼めばいいのか、迷ってしまう方も多いと思います。

  • このページでは、私たち早大ゼミナールがどんな塾なのか、お子さんに何が出来るのか、他の個別指導塾とどう違うのかを具体的にお伝えしています。
  • 個別指導塾・学習塾をご検討されている方は、ぜひ参考にしていただければと思います。

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  • 長年、多くの子供たちを指導していると、能力や学力よりも、子供たちの「ものの見方」の方が、学力や成績の向上、ひいては後の人生において、断然重要な影響力を持っていることが明らかになります。

  • たとえば、「トマトは嫌い」というものの見方をするお子さんが、進んでトマトを食べるでしょうか?
  • もちろん答えはNoですね。無理やり食べようとすると、吐き出しそうになります。それでは、「数学は嫌い」というものの見方をするお子さんが、進んで数学の勉強をするでしょうか?
  • これは、お母さん方が一番よくご存じですね(笑)。

  • 「数学が大嫌い」というものの見方を選択すると、数学の勉強を始めると、眠くなったり、落ち着かなくなります。当たり前のことですが、これでは、数学の勉強ができるようになることはありません。
  • しかも、多くの子供たちは、生まれながらにして「トマトが嫌い」、「数学がきらい」だったわけではなく、何かの原因で自動的にそうなったのです。

  • この自動的に身に付けたマイナスのものの見方を意識的に変えていくことができれば、何事もうまくいくようになります。

  • 数学の嫌いなお子さんであれば、「今まで、数学は嫌いだと思っていたけど,塾の先生の言う通りやったら簡単に解けたよ!解ければ、数学も楽しいよ!」とか「今まで数学はできないと思っていたけど。このレベルならできる。頑張る!」というようにお子さんのものの見方を意識的に変化させていくことが重要です。

  • 将来のことに関して言えば、「私は、こんな人間になりたい。」という夢を明確にすれば、意図的になりたい自分になるための「ものの見方」を身につけていくことができます。
  • つまり、「私は、こんな人間になりたい!」意図的にそう決めることで、そういう自分になることができるところが、人間の素晴らしさである、と私たちは考えています。

  • そして、そういう価値観にあった将来の方向性を子供たちと一緒に模索し、その夢の実現のために最適な学校選びのサポートをすることも私たちの大切な仕事だと思っています。

  • 早ゼミの教育理念「子供の数だけ夢がある 一人ひとりを大切に 心をこめて 夢発見のお手伝い 夢実現のお手伝い」はこのような考え方から生まれました。

  • この理念のもと、我々は夢実現のための通過地点である高校受験・大学受験をお子さんが無事乗り越えられるよう全力でサポートすることをお約束します。

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  • 脳科学の第一人者である林 成之先生によれば
  • 「興味関心の無いこと、いやなこと」だと脳が判断したことは、短期記憶領域に保存されるそうです。そして、これらの内容は、3日から4日で忘れてしまうそうです。
  • それに対して、「興味関心があること、楽しいこと、生存に必要なこと」は長期記憶領域に保存されるそうです。
  • 頭が悪いから覚えられない、ではなくて、興味がないから、関心がないから覚えられないのです。
  • つまり、勉強に対する積極的な心の姿勢がなによりも大切です。
  • 命令、強制、脅迫による学習は、脳のパフォーマンスをアップさせないので、とても効率の悪い勉強方法といえます。
  • 努力、努力と根性で学習するよりも、勉強が楽しい趣味と同じようになれば、脳のパフォーマンスが最大化され、いくらでも成績は上がるということです。
  • 楽しい授業、勉強する目的、学問に対する興味・関心などが、とても大切だということですね。

  • では、ヤル気はどうしたら生まれるのでしょうか?
  • お子様が、勉強に対して自信(自分の可能性を信じる心)を持つことです。

  • どうすれば自信を持てるようになるのでしょうか?

  • そのためには、小さな成功体験を積み重ねることが大切です。
  • 他の人と比較することをやめて、出来るところまで戻って、「自分にもやればできるんだ」という感覚(達成感)を繰り返しインプットしてあげる必要があります。

  • 親や教師のサポートも大切です。子供たちの自己肯定感を高めるという意図を明確に持って、サポートする必要があります。
  • このように、勉強に対する心の姿勢が積極化され、自信が持てるようになると、自然と成績は上がってきます。

  • この方法は、副作用もありません。さらに社会に出た時に重要なチャレンジ精神(あきらめない心)を育成することにもつながります。
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  • ①基礎・基本の徹底
  • 英語に関して言えば、単語・熟語・文法・重要例文の暗記・穴のあいたコップ.psd音読
  • 数学に関して言えば、スピーディで正確な計算力
  • これらに問題がある生徒は、コップに穴があいているのと同じです。基礎・基本がしっかりとできていない生徒は、勉強はしていても成績がなかなか上昇しません。なぜかというとコップに穴があいているからです。水を注いでも注いでも漏れてしまうので成績が上がりにくいのです。特に受験学年の10月以降にその傾向は顕著になります。基礎基本ができている生徒は、やったらやった分だけ成績が伸びていきますが、そうでない生徒は伸び悩みます。

  • ②早期に全学習範囲の内容を一通り終える
  • 単元別の学習は、できるだけ早く(受験学年の8月~10月)終わらせて、総合演習をやる期間を十分に取る必要があります。野球に例えるならば、ランニング、ピッチング、バッティングのような基礎練習も大切だが、試合の前日まで基礎練習だけで強豪チームに勝てるでしょうか?これは、不可能ですね。他流試合をたくさんやって試合になれることも必要だし、チームワークを高めるために、基礎練習を有機的に結び付けて練習することも必要ですね。受験も同じです。

  • ③万全の過去問対策
  • 千葉県公立高校入試【教科別平均点の推移】

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  • 平成22年度千葉県公立高校入試【数学の正答率】

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  • 千葉県公立高校入試【早ゼミ保護者会資料より】

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  • 上記のデータは千葉県公立高校の年度別の各教科ごとの平均点の推移と数学の設問ごとの正答率(平成22年)です。自分が受験する高校の合格最低点を知り、各教科ごとに何点とれば合格できるのかを把握することは、受験対策の第一歩です。次に、各教科の出題傾向を把握し、設問別の正答率から学習する単元の優先順位も考えなければなりません。正答率の低い問題は、解けなくてもよいが、正答率の高い問題は、絶対に解けなければならない。というようなことも分析する必要があります。
  • そして、最低でも過去10年分の入試問題にチャレンジしましょう。

  • ④復習中心主義

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  • 受験に限らず、勉強において記憶の保持が最も重要です。その日の寝る前に1回復習、次の日の朝、数分でよいからもう一度復習、1週間に1回の復習日で1週間に学習したことを復習、1か月に1回の大復習日に1カ月分の復習、3ヶ月後にもう一度復習。
  • と徹底的に復習してみてください。特に中間期末テストは、そこそこ点数がとれるが、模試となると、さっぱりという生徒さんの大半は、復習が苦手なようです!

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  • 高校3年生で2111時間、高校2年生で1186時間、高校1年生で907時間、3年間で合計4204時間。
  • これは、東進が東京大学、京都大学、九州大学、大阪大学、名古屋大学、北海道大学、早稲田、慶応に現役で合格した生徒703名への勉強時間に関するアンケートの結果です。難関大学に現役で合格する生徒たちは、やはり勉強しています。逆説的にいえば、これだけ勉強することが、難関大学合格の必要条件となるわけです。
  • どうでしょうか?
  • 「うちの子、高校に行ったらこんなに勉強できるかしら?毎日、ゲームばっかりやっているのに…」(笑)というような保護者のみなさんの声が聞こえてきます。

  • でも、心配無用。お子さんの勉強に対する心の姿勢が積極化されて、勉強することが楽しい習慣となれば、誰でも第一志望校に合格できる可能性があります

  • 以上、簡単ではありますが当塾が考える学習指導方法論について説明させていただきました。子様は、学習環境が変わったり、気持ちの持ち方が変わったりするだけで、驚くほど変化します。早ゼミでは、ただいま安心の無料体験授業を実施しています。入塾するしないは、体験後に決めていただけます。これを機会に、ぜひ、お近くの教室までご連絡ください。早ゼミのスタッフが親身にご相談に乗らせていただきます

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映像授業について


  • 空間図形(正四面体)_ページ_1.jpgクリックすると拡大します早ゼミの映像授業は、千葉県の公立高校や私立高校をターゲットに作成された早ゼミのオリジナルです。
  • 約30年の指導経験を活かして地域の中学校の定期テストのデータ、千葉県県立高校の入試データ、近隣の私立高校の出題傾向等の分析を行った上でカリキュラムを作成しております。
  • 映像授業の弱点は、先生から生徒への一方通行であるということです。生徒が本当に理解できているのか、集中して取り組んでいるのかを確認しながら進行することはできません。そのため、スタッフが、常に生徒のそばにいてサポートできる体制を取っています。

  • 映像授業写真.gif真剣な表情で授業を受けている中学生たち映像授業の強みは、一人ひとりのつまづきや志望校に合わせてカリキュラムを作成でき、完全個別対応が可能な点です。
  • しかも、時間や場所の制約がないので、短期間で弱点教科の克服を一気に行うことができます。集団授業であれば、通常1年かかることも、映像授業であれば最短2~3か月程度で習得することが可能です!もちろん、お子さんの本気、ヤル気は必要になりますが…

  • 画像 004.jpgこれらの指導は、マンツーマンの個別指導でも可能かもしれませんが、地域の入試対策に精通しているベテランの先生を呼んできて、個別に、長時間指導してもらうことは物理的にも経済的にも不可能ではないでしょうか?

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個別指導について

  • p3.jpg早大ゼミナールの現場スタッフは、全員、早ゼミまたは東進の出身者です。全員が映像授業を活用して難関国公立や難関私立大学に合格しています。
  • p1.jpgまた、学力のみならず人間性にも優れた人材の採用を行っています。これらの講師は、お子様が授業を受けている間、常に教室に待機しています。そして、お子さんの様子を観察していて、理解できていないようであればサポートを行います。また、授業後の確認テストで理解不十分であればマンツーマンで個別指導を行います。もちろん、勉強以外のいろいろな相談に乗ったり勉強方法を指導したりと同じ塾の先輩として生徒さんの最も身近な存在として活躍してくれています。早ゼミの一番の宝は、このスタッフ達です。

集団指導について

  • IMG_0923.jpg「みんなが頑張るから自分も頑張る!」
  • 一言で言うと集団授業の強みはモチベーションを引き出し、みんなで頑張れる校舎風土を作るのに最適な授業システムです。
  • しかし、自分の学力レベルにあっていないクラスに所属するとついて行けなかったり、短期間で自分だけの弱点を克服することや自分の志望校にぴったりの授業を受けることは、困難となります。
  • 早ゼミでは、生徒たちのヤル気を引き出すために、イベント、テストゼミ、定期テスト対策、入試対策等で効果的に集団授業を活用しています。
  • そして、「共に助け合い励ましあいながら、全員で第一志望校に合格できる校舎を作っていこう!」と生徒やスタッフに呼びかけています。

確認テストについて

  • 3c835649.gif映像授業や集団指導で学習したことをちゃんと理解できているか?を確認するためのテストが確認テストです。授業後行われる確認テストで不合格の場合は、チューターがマンツーマンの個別指導で合格点がとれるまでサポートします。

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スモールステップ1.gif

  • 基礎から始めて着実に難関レベルに到達できる。学年に関係なく自分にピッタリのレベルからスタートできる。階段が小さいから無理なく確実に次のステップへ進める。

  • だから、頑張れば誰でもゴールに到達できる。それがスモールステップカリキュラムです。早ゼミの個別指導で使用するテキストは、このスモールステップの仕組みを取り入れています。

  • 時間の差はあっても歩みを止めなければ誰でも目標に到達できることを
  • *スキナーは立証しました。
  • 歩み続けるために最も大切なことは自分の可能性を信じること。つまり、自信を持つことです。

  • では、自信は、どうしたら持つことができるのでしょう?それは、小さな成功体験の積み重ねから生まれます。

  • この小さな成功体験をたくさん経験させてあげることができるのがスモールステップカリキュラムです。

  • そして、他人と比較することをやめて自分を認め、励ますこと。自己否定からは何も生まれません。教師や保護者も勇気づけによって生徒を励ましていくことも大切ですね!

  • *スキナー(Burrhus Frederic Skinner, 1904-1990)、アメリカの教育心理学者ハーヴァード大学教授『プログラム学習』の考案者 、自分の子供の授業参観で、一斉授業の問題点を発見し、プログラム学習というスモールステップの個別学習を提唱する。

高速学習1.gif

  • 「高速学習」システムとは、通常4月からスタートしている授業を、第1講から短期間で集中的に学習できる受講システムです。
  • この学習法を利用すれば、今から基礎の基礎からやり直して、弱点分野を一気に克服し先を行くライバルに短期間で追いつくことができます。

  • さらに、この高速学習システムは、通常では不可能だった学習法を可能にしました。例えば、3年分の学習内容を1年で高速学習することで、入試で必要とされるあらゆる内容を網羅することができるのです。

  • つまり、これから入試までの期間を3倍に活用できることになります。これが、短期間で志望校合格レベルに到達できます。

  • 早ゼミは、完全個別対応カリキュラムです。曜日、時間帯、その日の受講コマ数をすべて自由に選択できます。
  • そのため、集団授業なら1週間に1回の授業ペースで、習得するのに1年かかる学習内容(たとえば50分×40コマ)も2日に1回(50分×2/回)のペースで学習することにより、計算上は約1.5カ月(40日間)で習得できます。

  • 実際は、部活の練習や学校の定期テスト等がありますので多めに見ても、2~3カ月あれば十分です。

スタッフは全員元塾生.gif

  • 早ゼミ、東進の教室長、講師(チューターの全員)が、早ゼミ、もしくは東進の卒業生です。
  • このことは、わたくしたちの誇りです。
  • 毎年、春先になると、早ゼミや東進 市川八幡校で仕事をしたい!と多くの生徒達が詰めかけてくれます。
  • 定員があって、なかなか全員の要望にはこたえられないのが残念です。
  • もっと、教室数を増やして、多くの卒塾生が集う塾になることが、私たちの夢です。
  • 早ゼミの講師(チューター)とは
  • ①選抜基準は、人間力、指導力、学力の3点です。
  • ②自分たちが、先輩のチューターからサポートしてもらって合格できたことに感謝して、チューターに志願しているので、校舎や生徒に対する思い入れが違います。
  • ③生徒たちの身近な先輩として、受験というハードルを二人三脚で一緒に乗り越えます。
  • 気楽で楽しいチューターたちも早ゼミや生徒たちに大きな夢を持っています!

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  • 協という字には、3つの力が含まれています。1つ目は、お子さんの力。2つ目はお父さんやお母さん、ご家庭の力。3つ目は、われわれ教師の力です。「協育」という文字には、お子さんの受験を通して、それぞれがそれぞれの立場で協力しながら、お互いに学び、成長していこうという願いがこめられています。

  • 早大ゼミナールでは、教育方針や指導方針を保護者会や個人面談等を通して、保護者の皆様にお伝えしています。お子さんの自己肯定感を高め、ヤル気を引き出していくために、ご家庭の協力は不可欠です。

  • お子さんは、もちろんのこと、お父さんやお母さんとも、お子さんの夢実現のために力を合わせていきたいと考えています。このホームページを見て、早ゼミの教育方針、指導方針に関心を持っていただけたなら、

  • これを機会に、ぜひ、無料の体験授業にお申し込みください。そして、お子さんに早ゼミの授業が合うかどうか試してみてください。

  • 早ゼミのスタッフ一同、誠心誠意、お子さんをサポートすることをお約束します。

  • また、わたくしたちは、体験授業を受けていただいたからといって、しつこい勧誘は一切いたしません。
  • 安心してお申し込みください。

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